ヒーローズ

小学生クラス(1~6年生)

小学生は、一生に一度しかないゴールデンエイジの期間です。
この時期をどう過ごすかによって人間の一生を決めてしまうと言っても過言ではありません。
子どもたちが、自ら考え、発見し、達成感を実感することができるようなチャレンジを行っていきます。

適応能力が高く、活力に溢れ、自らの目標に向かって自分で判断をして人生を生き抜いていく力と精神を育てます。
そして、体育指導を学びや発見の機会ととらえ、運動を通して社会から必要とされる人財を育てていきます。

テストで点を取る訓練は教育ではありません。教室は幸せになる方法を見つける場所だと私たちは考えています。
教育とは、人間の生きていく力を育てることなのです。

授業のようす

時間割表

保護者さまの声


いつもキッズフォーユークラブでお世話になっております。
私たちは、8歳(小学校3年生)と5歳(幼稚園の年長)の娘2人を通わせています。

娘たちは小さいころから、公園に連れて行っても、ずっと砂遊びをしていたり、遊具で遊ばせようとしても、臆病でなかなか挑戦できないなど、もともとの性格的な部分もあり運動が得意ではありませんでした。

上の娘は小学校に入ると周りの子との差が顕著に現れてしまい、学校の体育の先生とも「自信を失わせずに楽しく体育に向かうためにはどうしたらよいだろうか」と相談をし、親としての指導のコツもお教えいただいたのですが、なかなかうまく導くことができず困っていました。

そんな時、下の娘の園で配布されたチラシでキッズフォーユークラブの体操教室を知り、体験レッスンに行ったところ、二人とも全くできなかった鉄棒の前回りがたった1回でできるようになり、驚きました!

大城先生の体操の教え方が素晴らしいということもありますが、「絶対にできるようになる」と子ども達が自分自身の可能性を信じ、自発的に何度でも挑戦する姿勢・メンタルを身に着けられるというところが大城先生の体操教室を選んだ理由であります。

キッズフォーユークラブに通い始めてから、公園でも積極的に「鉄棒にチャレンジしたい」と言い出したり、「学校でも前回りがちゃんとできたよ」と報告してくれたりと、どんどん自信がついてきています。

体操のスキルが向上するだけではなく、子ども自身の考え方がポジティブになり、親としてもどのように子どもを認めて、褒めて、愛してあげると効果的なのかも学べ、親子共々楽しく通っています。

親子で協力してポジディブシンキングで課題に挑戦していきたいと思います。
これからも、体操のレッスンを通して、大城先生から学んでいきたいです。
いつも本当にありがとうございます。

いつもお世話になっております。



息子は体操教室に通うようになって出来る事が増えました。


最初は失敗を恐れていた息子でしたが、

「できる!できる!できる!」と言い、練習に取り組むようになりました。

そして、本当にできるようになり、本人の自信に繋がっているようです。


「何事も失敗を恐れず努力することで人は成長する!!」

これからも息子の努力を認めて、更なる成長を期待し応援したいと思っています。


息子が努力をして、頑張ることができるのは大城先生のおかげだと感謝しております。

これからもどうぞ宜しくお願い致します。

大城先生、いつも体操を通して、ココロとカラダを育てるレッスンを教えて下さり、本当にありがとうございます。


また、いつも母親の私にもパワーを頂き感謝しております。




入会してすぐに大城先生が、

「キッズフォーユーに通えるのは、みんなのお父さんが頑張ってお仕事をしているからだよ」

「だから、家に帰ったら体操教室に通わせてくれてありがとうって言うんだよ」

というお話をしてくださいました。



私はお恥ずかしながら、子ども達に感謝するという事は教えていても、

習い事だから当たり前という気持ちがあったせいか、子どもに

「お父さん習わせてくれてありがとう」


「お月謝いつも支払いしてくれてありがとう」

というようには、躾けていませんでした。




先生に教わり、息子が父親に


「月謝を払ってくれてありがとう」


「今、逆上りの練習してるよ。ボク絶対出来るようになるまで頑張るからね」と話したら、


夫も初めての言葉で嬉しくて、泣いていました。




それから、月謝引落しの日の朝、息子に「体操教室今日ですよー」と、伝えると、父親に「ありがとう」を言っていました。

少しずつ習慣が身についてきました。



「ありがとう」を重ねていくうちに、ついに逆上りも、できるようになりました。


努力も随分しました。

先生のご指導のおかげです。


息子は、出来るようになるまで、諦めずやったことで、大きな自信がつきました。



今では、学校のクラスで逆上りの出来ないお友達に教えてあげるようになり、大城先生がいつも言っているココロの部分でも、成長しているように感じております。



まだ始まったばかりの小学二年生です。

今後ともよろしくお願いいたします。